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いつものように民法の予習をしようと思い、道垣内担保物権(旧版)を開く。ふと、脚注に目が行く。
どこかで見た記憶があるような名字を見つける。
まさかと思ってググってみる。
やっぱり。夏休みにエクスターンでお世話になる事務所の所長さんである。経歴を見て日弁連の会長まで務めておられることに驚く。
ちなみに、エクスターン中の直接の担当弁護士の方も同じ名字である…



知らず知らずのうちにものすごい環境の事務所を研修先として選んでしまったのではないかと不安になる。あの事務所(縁あって、既に一度訪問した経験がある)で過ごす時間が無駄にならないように(もっと露骨に言えば、迷惑をかけたり失望されたりしないように)あらためて自分を磨いておく必要があるとつくづく実感。

さらに、それ以前にやるべきこととして、エクスターンの日程調整のために明日以降、事務所に電話をしないといけない。それくらいのことと自分でも思うが、予想していないところで名前を見つけてしまったせいでなんだか緊張してきた…
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